2006年12月05日

そして、未来への虹の橋を架けよう。

赤舞台加工.jpg 赤窓.jpg

22歳の竹野ユウヤ、
35歳の小林直樹、
57歳の黄秀彦を中心に、

名もなきソングライターたちが世代を越えて、
故郷と未来を描き続けた、
唄の連鎖ライヴシリーズ“新流星群”。


季節を駆け抜け12月の夜空の麓。

人間の熱を、
唄という星を、
生きている鼓動を、

深く久しく煌かせながら、
新たなる荒野へと発信します。

<主催・企画・演出>
full-swing RECORD(古川潤一&小林直樹)

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新流星群06/CLIMAX STAGE

http://hp.kutikomi.net/fullswingrecord/?n=page12


<日時> 2006年12月7日(木)

<会場> 新宿ゴールデン街劇場

東京都新宿区歌舞伎町1−1−7マルハビル1 tel:03-5272-3537
※JR新宿駅東口より徒歩10分・西武新宿駅より徒歩8分
・丸の内線新宿三丁目駅より徒歩5分
・新宿ゴールデン街内花園三番街(花園神社裏手)

<入場料> ¥2000 
※drink持ち込み自由
60歳以上20歳未満の方\1000、中学生以下無料


<プログラム>

18:00 開場

第1部 18:30スタート
MC 小林直樹

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竹下浩

 1976年静岡県浜松市生まれ 30歳

10代から20代前半まで地元浜松市のロックバンドでギタリストとして勢力的に活動。
上京後、シンガーソングライターとして多重録音による音源制作と弾き語りライヴ
を展開しながら、ボクシングジムに所属し、ボクサーとしてプロテスト合格を目指
している。

心打つ歌で、優しい心と逞しく生きることを導くボクシングシンガー。

自主制作音源「燃えよタケゴン!」発売中。

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黄秀彦

 1949年東京生まれ 57歳

弾き語りによるライヴ表現で“愛と労働とアイデンティティ”を
鼓動で唄い日常を拓き、人々に次の時代へと繋がる心の潤いを与える続けている。
打楽器奏者としても現代舞踏の舞台などで多方面で活躍中。

新流星群での音源を編集したライヴ盤、「ばぁちゃんへの唄」発売中。

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■第2部 20:00スタート


・ゲスト:李葉子(韓国打楽器 チャング)

     1968年東京都生まれ

10代の頃から朝鮮舞踊と伝統打楽器を学び、
現在、多方面で活躍中。

舞いながら心を響かせる独奏を披露。

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竹野ユウヤ

1984年石川県生まれ 22歳

POP/PUNK/JAZZに影響を受け、15歳からバンド活動を始める。
そして、18歳の時の香港旅行での体験から、
境界線を越える次世代の音楽の実現を目指し始める。

2005年春、自らの言葉とメロディをダイレクトに深く伝えるために弾き語りライヴを開始。
現在、下北沢と高円寺などのライヴハウスでライヴ活動を展開中。

初のマキシシングル「懐かしい未来」リリース。
オルタナティブ シンガーソングライター

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小林直樹/不知火レッドマン
 1971年茨城県日立市生まれ 35歳

“団塊の世代ジュニア”として、自らのルーツを掘りながら未来へと繋がる唄の美しい
人間の唄世界の実現を目指している。
少年期から大のプロ野球ファンで、2006.9.20 千葉マリンスタジアムロッテ対楽天戦の
“ボールパークステージ”にて弾き語りライヴを実現。

血と汗と涙の労働者系シンガーソング野球人。心の打席に立つ男。


REDMAN CDRF3.jpg  921226213155f1.jpg

終演 22:00

この日の終演後、
各出演者の音源発売会も行います。
こちらもお楽しみに。



※画像はクリックすると大きくなります。
 さらにクリックするとさらに大きくなります。

※新流星群vol.4〜5の記録はこちらから。http://hp.kutikomi.net/fullswingrecord/?n=page11
posted by kobayasi naoki at 02:22| Comment(0) | TrackBack(2) | ライヴ告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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